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Light Worker "love and laugh"

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ciel dragon











金土は、主人の仕事の同行で、
プラハに行く。
マーケティング、コミュニケーション、人事教育etc...
近未来の計画のために、いろいろ準備をしているところ。
マナーのためのマニュアル作りをする中で、
日頃の癖を見直してみよう〜という事を書いた。

それは、「つい」が、お客様の前に出てしまうと、
困った事が起こるから。

やっぱり思うのは、自分を見つめる事だなあ〜
この会社で仕事ができて幸せだって思ってもらえるような、
社員教育ができたら嬉しいなあ。
で、ふと思い出した〜

この歌を口ずさんで、頑張ってたあの頃〜
歌詞のいろんな部分に感動してたあの頃〜

「ここにあなたが いないのが淋しいのじゃなくて
ここにあなたがいないと思うことが淋しい」

。。。深いよ〜
いないと「思う」事が淋しい〜、って。
凄い視点だと思うの。

内面の制限を外す練習の歌かと思った。
目の前で起こってることを純粋な目で見て、耳で聞くこと〜
こうやって、自分を見つめる訓練してたなあ〜

改めてどうぞ〜

「それが大事」

歌:大事MANブラザーズオーケストラ 作詞:立川 俊之 作曲:立川 俊之


負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
ダメになりそうなとき それが一番大事

負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
涙見せてもいいよ それを忘れなければ
Oh Oh Oh・・・

高価な墓石を立てるより 安くても生きてる方が素晴らしい
ここにいるだけで 傷ついてる人はいるけど
さんざんわがまま言ったあと
あなたへの想いは変わらないけど 見えてる優しさに時折負けそうになる

ここにあなたが いないのが淋しいのじゃなくて
ここにあなたがいないと思うことが淋しい
Wow Wow

でも負けないこと投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
ダメになりそうなとき それが一番大事
Oh Oh Oh ・・・

高価なニットをあげるより 下手でも手で編んだ方が美しい
ここにないものを信じれるかどうかにある
今は遠くに離れてる それでも生きていればいつかは逢える
でも傷つかぬように嘘は繰り返される

ここにあなたがいないのが切ないのじゃなくて
ここにあなたがいないと思うことが切ない
Wow Wow

でも負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
ダメになりそうなとき それが一番大事

負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
涙見せてもいいよ それを忘れなければ

負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
ダメになりそうなとき それが一番大事

負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
ダメになりそうなとき それが一番大事

負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じぬくこと
涙見せてもいいよ それを忘れなければ
Oh Oh Oh ・・・
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fleur jeune 2











どこまでがんばるのだろう?

無意識にがんばってしまっている。

病気と戦い、疲れきって・・

感謝することが重荷になり、

なんで、まだありがとうって言わないといけないの・・・と呟く。

もう充分言ったわよ!

彼女の涙はそう語っていた。

命を繋げたい純粋な気持ちが

自分を認めてもらいたい・・・ところから働いている

その自分に気づいてほしい。

どうか、その思いが人生での障害をつくっていることに気づいて。

その思いが、自分が本当になりたい自分から

自分を遠ざけていることに気づいて。


生きていることの美しさも見えなくなってしまい、

生産と戦い、生き残り戦争の生活が続く。


あなたは生ものなのだから、どうかやさしく扱って 



ma donna












本当に、偶然はないです。
最近ワークの中でお話しさせて頂いている・・そのままの
こんな詩を見つけました。

私自身、随分昔に気づきワークを体験し、
生き方が変わって以来、
この詩の内容をとても意識して生きていたときがありました。
それから、2009年の父の死以来、
また、内側から沸いてきたいくつか思いがありました。
生きているうちにできるだけ、
もっともっと沢山の愛をシェアしたいと思います。

是非、ゆっくり読んでください。



あなたが眠りにつくのを見るのが最後だとわかっていたら、
私はもっとちゃんとカバーをかけて、
神様にその魂を守って下さるように祈っただろう。
あなたがドアを出て行くのを見るのが最後だとわかっていたら、
私はあなたを抱きしめ、キスをして、
そしてまたもう一度呼び寄せて抱きしめただろう。
あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが最後だとわかっていたら
私はその一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう。

確かに明日はやってくる、見過ごしたことも取り戻せる。
やり間違えたことも、やり直す機会がいつも与えられている。
「あなたを愛している」ということは、いつだってできるし
「何か手伝おうか」と声をかけることもいつだってできる。
でも、もし、それが私の勘違いで、今日で全てが終わるとしたら、
私は今日、どんなにあなたを愛しているか、伝えたい。

そして私達は、忘れないようにしたい。
若い人にも、年老いた人にも
明日は誰にでも約束されていないのだということを。
愛する人を抱きしめるのは、今日が最後になるかもしれないことを。
明日が来るのを待っているなら、今日でもいいはず。
もし明日がこないとしたら、あなたは今日を後悔するだろうから。

微笑みや、抱擁や、キスをするための
ほんのちょっとした時間をどうして惜しんだのかと。
忙しさを理由に、その人の最後の願いとなってしまったことを
どうしてしてあげられなかったのかと。
だから、今日あなたの大切な人達をしっかり抱きしめよう。
そして、その人を愛していることを
いつまでも、いつまでも、大切な存在だということを そっと伝えよう
「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう。
そうすれば、もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから。


2001年9月11日のテロ事件で1機目が激突後、最初にツインタワーに突入した
レスキュー隊の一人で今も行方不明の消防士が生前に記したものということです。
2011.02.18 19:26 | | トラックバック(-) | コメント(0) |
god and sky












こんなに美しい星なのに・・

この地球では、

分離しないと、生きていけません。

愛や調和など言うと、浮いてしまいます。

だから、分離の上着を着ています。

競争し、他人より成功すること、

認めてもらうこと、

また、精進し、努力すること、

それがこの地球での生き方なんだと信じてきた。

それが自分を、人生を生きにくくしていることを

全く気づくことなく、

しかも心は枯れていく。

また、気づいていながらも、止まらず。

他人を見て、

自分を見ることなく

今日もがんばっている。

でも、どれだけがんばっても、

足りない気がして、自信につながらない。

他人のせいに、

外の世界のせいにするたびに、

自分から離れ、

自分は何をやっているのだろうか・・と

自分を責める。

責めることでついにはやる気がなくなり、

途方にくれたり、

怒り狂ったりもする。


どうか、

そんな風に自分を傷つけ、家族に不安な思いをさせるのは

やめてほしいのです。

どうか、そのエネルギーのベクトルを

もっと、もっと自分のために使って欲しいのです。

ひょっとしたら、

居心地悪い自分は変わることが

できるのかもしれない、

ひょっとしたら、

愛と調和の源から来たのかもしれないと、

仮説を立てて欲しいのです。

自分にスペースをあげてください。

他人を見て、自分を叩くのではなく、

自分を労わり、愛するスペースを開けて欲しいのです。

どうか、戦いの武器を置き、

今すぐ、休息をとって欲しいのです。


私達は、戦わなくても、

元々、愛と調和の質を持ってここにいる

すでに成功者なのです。

愛をシェアすると

自分の周囲に愛が広がり

調和がもたらされるのです。

沢山傷ついてきたから、

泣いてきたから、

自分の深いところに

また、人生にも、愛のかけらが

あちこちにあることに気が付くときです。

愛はピンク色でハートの形をしているわけではないです。

そして、

あなたが立っている

その人生という舞台で

その他A・・という自分を表現しきるとき

自分の人生の主役になるのです。

自分と宇宙と他人が一つになり

調和のエネルギーを放ちます。

人の心が動き、調和のエネルギーが浸透し

愛が生まれるのです。
2010.12.13 11:00 | | トラックバック(-) | コメント(2) |
italie












天の使い。

天からお使いがやってくるんです。
精霊と呼ばれる存在でもあるかもしれません。
高次元と言われるかもしれません。
太陽の日差しかもしれません。
木の葉が落ちる瞬間かもしれません。

私達の存在が天から来たものだから、
メッセージをキャッチするのですね。

私という存在、私の人生・ストーリー、
私から始まる今。

希望という名前をつけることは
胸が大きく開く思いです。
目の前が広がる感覚です。

希望を迎え入れることができるように
少しだけ、静かな時間を過ごすこと。
お願いします。
2010.11.04 22:48 | | トラックバック(-) | コメント(-) |
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