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Light Worker "love and laugh"

今日のエンジェル・リンクのミカエル・・のセッションのあと、

私は、すごく眠くなり・・・セッションの後、出かけないといけなかったのに

瞼が重くて、だめ~。

やっぱり少し横になろうと、時計を見たら、3時52分。

じゃ、4時10分まで横になるね、起こしてください、ミカエル。

いつも、こういうパターンで天・・に頼むけど、わざわざ名前はつけない。

でも、いつもちゃんと目が覚める。

今日は、ミカエルを意識してみた。

そうして、横になって間もなく夢を見ているような気持ち良い状態に入っていく・・・

魚がキレイな水の中を自由に泳いでいるのが見える。

・・・

電話がなった、起き上がって、電話をとったら、相手は何も言わない。

10秒か15秒くらい もしもし・・と言っても、何も反応がない。

時計を見たら、ちょうど4時10分。

はい、ミカエルありがとう。

いるよ・・・の合図でした。


あれから、1年経った今、ミカエルが現れた。

もう、しびれをきらせて・・・やってきた?

今までは、マリアさまが私のサポートの中心だった。

もちろん、いつもそう。 

そして、他のマスター達のエネルギーを感じることがある。

でも、ここにきて・・どうも、具体的に降りないとダメだ・・と感じたんだ~。

大天使はそういう存在である。

最も、遠い昔、私はウリエルと仕事をしていたこともある。

その記憶は、薄い。

私の中では、大天使の中で一番印象が薄いのはウリエルだった。

ウリエルとの記憶を取り戻すのが、今生でのやること・・の一つなのかもしれない。

神学者の解釈の中で

ウリエルは天使界の階級では1級、セラフィムの指揮官一人とも言われている。

セラフィムは、神と直接交わり愛の炎と共振するらしい。

愛の精霊・・の一人。

私の生きる目的は、大きく分けて二つある。

その一つが、愛はあるということ・・愛を知ること。


1年前の6月

スコットランドのフィンドホーンで、瞑想中に「father」と名をつけた存在と話した。

思わず口から出た・・・「father」という言葉。

胸がとても熱くなり、懐かしい思いがわきあがってきた。

体は自分のものでありながら、感覚がなくなっていく。

氷の中にいるようであり、

とても暖かい、不思議な体験だった。

言葉は英語で降りてくる。

現地では英語で話す機会が多くて、英語のスイッチに入れ替わっていたのかもしれない。

「help my job. helping you and helping me

you are a brige between invisible and materialize

just trust」

信じなさい! この言葉は印象てきだった。

1週間毎日同じことを言われていた。


神の仕事を手伝いなさい・・・この言葉も、以前から・・もう何度か聞いてる。

何を手伝ったらいいのか、わからなかった。

そのたびに、

大丈夫だから・・・いつも上の存在が励ましてくれる。

そして 他人には、大丈夫だよ・・と言えた。

でも、自分にはどれだけ この大丈夫・・という

言葉のもつ真意を受け取っていたんだろう。

フィンドホーンでの体験は毎回エッセンスをくれる、すばらしい旅になる。


私はいつも、体験・・具体的にやってみないと気がすまない。

だから、思いついたことは、やってみたくなる。

この数年は、少し違った。

思いついたことをやったけれど、

ペースが随分のんびりしていたし、なんとなく空振りした感じに思えることもあった。

でも、体験しないと気がすまない私だから、

実行すること事態が大切なんだろう。

宇宙に波動を合わせても、

現実レベルに降ろすには、時間がかかることもある。

ちなみに宇宙には次元がいくつかあるみたい。

光の速度と比例しているらしい。


「さっさとしなさい!」・・・あのミカエルの最初の言葉から2年が過ぎ、

オベール司祭のように、3回目のミカエルのこの言葉。 

相当・・・ぐずぐず・・・していた。


実は、この2週間くらい

モンサンミシェルの風景が目に映っていた。

迷っていたけど、この勢いで

来週はモンサンミッシェルに行ってみることにした・・・ので、

現地からエネルギーを送ろうと思います。

また詳しいことは今後のブログでお知らせします。

繋がりましょう。 
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2009.06.24 20:36 | 高次元との繋がり | トラックバック(-) | コメント(-) |